ただ話の展開が読めて自分が好きではない方向へ向かっているのが 解ったのでちょっと読んでて苦しい作品でした。
1794年にナポレオンの軍隊がアーヘンに来て、柱をパリのルーブル美術館へ持ち去りました。
しかし19世紀の中頃にプロイセン政府がアーヘンを奪還したため、プロイセン政府は、柱の返還をフランスに要求し、フランスは全16本のうちの10本を返還します。
パリのルーブル美術館とも違い。
地元金沢の21世紀美術館とも全く違う。
全体通して何?を観覧者に伝えたいのかは全く不明ですが…. しかし、確実勉強なったのは確かです。
正直、もっと若かったら全く興味が無かったでしょうが… でも一番27日は?」、「ルーブル美術館に行ったよ」、「そうだった。
『ルーブルへ行きました。
つかれて腰が痛くなりました』と。
27日は?」、「ポンピドゥに行ったのと、マレ歩いたりとか」、「思い出したよ。
『パリは寒くておなかが痛くなりました』」。
凱旋門、 ルーブル美術館、 エッフェル塔、 シャンゼリゼ通り、 ノートルダム大聖堂、 セーヌ川・・
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・ 行ったことが無いけど、いつか写真で見たそれらの風景が頭に浮かぶような曲。
ロンドンやパリに行って驚いたのは、大英博物館やナショナルギャラリーや ルーブル美術館といった有名なところに、全て無料で入れることだ。
いろんな理由があるんやろうけど、無料にすることでお金のない若者でも 芸術の勉強ができる。

