2009年03月21日

肖像画と建築 (一部)「ルーブル美術館」

設定していた目的は、モンマルトルの丘・ルーブル美術館・ ロワールの古城・カララの石切り場・バ チカン市国・フォロロマーノ・ ローマのパンテオン・ベニスのガラス細工・ ミュンヘン博物館・フユッセン街道・ザルツブルグの街・チロル地方パリのルーブル美術館ほか、国内外で“学ぶ冒険”を繰り広げる予定だ。

また、城島が司会を務める「クイズ 学ぶ冒険?」は、教育テレビ50年間の放送の中から出題するクイズを通してその歴史を振り返るというもの。

ルーブル美術館にある「サモトラケのニケ」は、以前、授業で使っていた自作の「世界史サブノート」の表紙に使ったことがあるくらい好きな彫刻ですが、「ニケ」というのは、ギリシア神話の勝利の女神。

ローマ神話でいえば、「ヴィクトリア」に相当します。

ショー開始前 一瞬暗闇 パリの街 ルーブル美術館 天使のパーティ ノートルダム寺院 1,000天使たちが舞い降りてます。

天使達の数人をお持ち帰り あまり綺麗な画像は無理ですね。

12月18日 今日は、バスでの市内観光!! まずは、 ルーブル美術館。

とにかく広い!大きい!展示物が多い!ほんと一日がかりです。

今回は時間も限られているので、現地ガイドさんの案内で要チェックのところだけを観て回りました。

イアサント・リゴー によって、1701年に描かれた作品。

[ ルーブル美術館所蔵 ] ルイ14世 (1638ー1715:在位1643?1715) ルイ14世が63歳時の肖像画だが、脚だけ見ると若若しく見え、初めて下記の「脚」を見た時は、思わず「は!」と。

posted by かりんの花 at 23:59| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする