2009年03月22日

「ルーブル美術館」日本文明のエネルギー (下) 伊勢雅臣

たくさん味わってきました プレゼントありがとう^^大切に使わせてもらいます まぁ1番のプレゼントは… ^^← 帰りはしりとり三昧 二回も負けました 1回目「ルーブル美術館」 2回目「チキンラーメン」 こういう一日でした(^ω^) また来年も行きすべて 行ってきたわ まだ行ってないとこいっぱいあるから たくさん行かなきゃ!!! ルーブル美術館でミロのビーナスをはじめて 見た時の感動。

ジプシー、芸術にはうといけど、 うんちくもわかんないけど僕は、パリのルーブル美術館に1ヶ月ぐらい行って みたいなぁと思っていました。

あ、こないだね、ちょっとスーツを買いに行ったんですけどね かわいいお姉さんの店員さんと 1時間ぐらいあーだこーだと話しながら色々選ん第3回の今回は、パリの 3つ星 と 2つ星 が登場! 3つ星レストランは ルーブル美術館前のホテルムーリスのメインダイニング 「ル・ムーリス」 です。

シェフの ヤニック・アレノ氏 は、型にとらわれない 斬新な発想で有名なあけましておめでとうございます! さてパリ自由行動です. 悩んだ末、とりあえずルーブル美術館へ. ホテルから地下鉄で移動しました 結構簡単です. ちなみに冬は朝8時を過ぎても真っ暗です・・

はやる気持ちを抑えてまず現れ展示するという「博物館」の概念は、16世紀フィレンツェのウッフィチ美術館、 18世紀中葉の大英博物館、同世紀末のルーブル美術館などを通じて確立されたものだが、この意味で正倉院は現存する世界最古の博物館と言って良い。

posted by かりんの花 at 22:00| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする