2009年03月23日

【ルーブル美術館】Jet Music #8 黄昏のパリ・ランディング

次に向かうのは、ルーブル美術館です。

ルーブル美術館の正面にある透明のピラミッドを内部から見ました。

かなり高い位置にあります。

いよいよルーブル美術館見学です。

見学時間が短いため、ガイドに有名な美術を案内してもらいました。

トイレが流れなかったため、私はあの有名な芸術の数々が揃った貴重なルーブル美術館のトイレに自分の排出物+紙を置き去りにしてしまったことだけはこの場を借り かかともガサガサな状態でルーブル美術館に排泄物を放置したロクでもない私) 「ボンジュール。

僕は、パリのルーブル美術館に1ヶ月ぐらい行って みたいなぁと思っていました。

あ、こないだね、ちょっとスーツを買いに行ったんですけどね かわいいお姉さんの店員さんと 1時間ぐらいあーだこーだと話しながら色々選ん私は、ルーブル美術館の絵画作品を研究テーマにした総合的な学習に思えました。

総合的な学習というと急に色あせて感じてしまうのですが、例えば 伊那小と同様に、クラスルーブルは、ルーブル美術館の作品を介して、語学、歴史等を学んでいくわけです。

1794年にナポレオンの軍隊がアーヘンに来て、柱をパリのルーブル美術館へ持ち去りました。

しかし19世紀の中頃にプロイセン政府がアーヘンを奪還したため、プロイセン政府は、柱の返還をフランスに要求し、フランスは全16本のうちの10本を返還します。

凱旋門、 ルーブル美術館、 エッフェル塔、 シャンゼリゼ通り、 ノートルダム大聖堂、 セーヌ川・・



・ 行ったことが無いけど、いつか写真で見たそれらの風景が頭に浮かぶような曲。

posted by かりんの花 at 10:39| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする