2009年03月26日

肖像画と建築 (一部)[ルーブル美術館]

大金だったことはいうまでもない。

購入して、そのうち体に余裕ができたら見ようと今日まで積んだままにしておいた。

巴里なんか、とても行くことの出来ない私、正月の間、憧れのルーブル美術館を、この画集でたっぷり味わい、今年の読書のスタートとしよう。

ステージはルーブル美術館で働く、1組の男女が主役のストーリー仕立てのものだった。

(……なんだか、この間までの俺たちみたいだな) 舞台の二人を見ながら、佑介はふとそう思った。

京都市美術館へ巡回) 「また、ルーブル美術館展か?」と思ったのですが、フェルメールの「レースを編む女」が初来日することに加え、総数71点の出展作品のうち、約60点が日本初公開(30点はルーブル美術館を出ることすら初めて)と聞き「おおっ!」と交響曲「運命」の作曲者は誰? ●Siapa penulis Simfoni No.5 dalam C minor op.67? ●この建物の名前は? (ルーブル美術館) ○Apa nama gedung ini? ○フランス料理のフルコースで最初に出される料理を何と言う? ●Makanan pembuka dari full-course dinner建物に光をあてるという スタイルだったので、距離があってもなんとなく雰囲気がわかると いうのがよかった。

ストーリー的には、あまりにもロマンチックなのだが、ルーブル美術館に 勤める2人という設定は、アラサー向けなのでは?と、ちょっと思ったり。

イアサント・リゴー によって、1701年に描かれた作品。

[ ルーブル美術館所蔵 ] ルイ14世 (1638ー1715:在位1643?1715) ルイ14世が63歳時の肖像画だが、脚だけ見ると若若しく見え、初めて下記の「脚」を見た時は、思わず「は!」と。

posted by かりんの花 at 00:18| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする