いろんな理由があるんやろうけど、無料にすることでお金のない若者でも 芸術の勉強ができる。
どうも2009年2月28日?6月14日に、「ルーブル美術館展 17世紀ヨーロッパ絵画」が開催され、この絵がやってくるらしい。
実はルーブル美術館にはもう一点のフェルメール作品、「天文学者」も存在する。
今回は見逃してしまったので1794年にナポレオンの軍隊がアーヘンに来て、柱をパリのルーブル美術館へ持ち去りました。
しかし19世紀の中頃にプロイセン政府がアーヘンを奪還したため、プロイセン政府は、柱の返還をフランスに要求し、フランスは全16本のうちの10本を返還します。
上から、グッゲンハイム美術館、ルーブル美術館、演劇センター、海洋博物館。
日本では、ルーブル美術館がアブダビに来ると話題になったが、建物の外観では、グッゲンハイム美術館の方がずっと斬新、というかこれが建物なのだろうかとあきれるほどだ。
27日は?」、「ルーブル美術館に行ったよ」、「そうだった。
『ルーブルへ行きました。
つかれて腰が痛くなりました』と。
27日は?」、「ポンピドゥに行ったのと、マレ歩いたりとか」、「思い出したよ。
『パリは寒くておなかが痛くなりました』」。
ベッキオ橋、ウフィッツィ美術館、ドォカーレ宮殿・・
エッフェル塔、凱旋門、シャンゼリゼ通り、ルーブル美術館、 いろんな所に行きました(*´∀`))ウキャキャ ホントに楽しかったです☆☆ 料理も美味しかった(@゜∀゜@) 2008年も明日で終わり。

